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[映像/先住民族解放運動/北米] Nym - warrior music no Olympics on native land
category: 映像 | author: conflictive.info
[映像/先住民族解放運動/北米]

NYM - Native Youth Movement
Nym - warrior music no Olympics on native land
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[転載] 3/16&3/17 宮下公園原宿側区画のフェンス封鎖阻止行動へ!【緊急】
category: 転載 | author: conflictive.info
[転載] 「みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会」


********** 以下転送・転載歓迎 ************

すべての皆さんへ。
この間の、宮下公園のナイキ化計画に反対する行動へのご支援、どうもありがとうございます。
現在、渋谷区議会が開催中ですが、その都市環境委員会において、工事計画の日程が発表され、宮下公園をフェンス封鎖する動きがあることが明らかになりました。週明けの 3/16(火)又は 3/17(水)に、宮下公園の北側半分(原宿側)全体を囲うフェンスの設置が予定されています。これに対し、私たちは、最大限の緊急性、重要性をもって、フェンス封鎖の阻止行動を呼びかけます。

集合時間:3/16(火曜日)朝8:00 (終了時間未定)
場所:宮下公園フットサル管理事務所前

予定されているフェンス封鎖は、工事着工への実質的な第一歩です。阻止行動は、おそらく、昨年の9月1日の行動以来の、最も重要な行動となります。また、フェンス封鎖は、現在該当地域で体を休めている野宿の仲間の暮らす場所を奪うことになります。多くの方々の力で、封鎖を阻止していきたいと考えています。
ぜひご参加ください。

また、15日(月曜日)から17日(水曜日)にかけて、宮下公園アーティスト・イン・レジデンスという取り組みが行われる予定です。
http://airmiyashitapark.info/wordpress/こちらにもご参加、ご注目お願いします。

「みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会」
ブログ http://minnanokouenn.blogspot.com/
メール minnanokouenn@gmail.com
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[転載] 【緊急要請】被収容者ハンスト:西日本入管センターに抗議を!
category: - | author: conflictive.info
[転載] Pinkydragon ~SYI(収容者友人有志一同)blog~
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転載・【緊急要請】被収容者ハンスト:西日本入管センターに抗議を!

西日本入管にて、収容者にたいする許しがたい非人道的あつかいに対し収容者自身が抗議のハンストを起こしました。
これに対して、西日本入管は残酷な弾圧を加えているようです。
こんなことが許されてはなりません。
収容者たちへの弾圧をただちにやめ、また日ごろの非人道的あつかいを改めるよう、抗議しましょう。
以下転載です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【以下転送歓迎】

皆さま、

西日本入管の被収容者が自ら、長期収容をやめ仮放免をするよう要請するために立ち上がりました。しかし、入管側は彼らの要請にはきちんと応じず、暴言と暴力で応えています。


西日本入管センターでハンスト 仮放免求め約70人(共同通信)
http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010031101000230.html

入管の70人ハンスト、体調悪い人の仮放免要求 大阪(asahi.com)
http://www.asahi.com/national/update/0311/OSK201003110019.html


被収容者を支援するために、ぜひ入管に抗議の電話やFAXをお願いします。
以下、被収容者の現状とハンスト開始当日の様子を含め、緊急要請文です。

抗議先は文中にあります。よろしくお願いします。

------------------------
緊急要請

入管問題かんさい支援ネットワークは、西日本入国管理センターに収容されている外国人への面会活動を中心に、収容されている難民申請者や日本人と結婚している人達の仮放免支援や在留支援をしています。また西日本入国管理センター(大阪府茨木市)に対し、医療や処遇の面でも改善を求めてきました。
現在、その西日本センターで男性被収容者全員(約80名)が参加し、3月8日よりハンガーストライキが決行されています。それに対し、被収容者との話し合いさえ応じず、同センターは、徹底した弾圧で応えています。

現在、同センターにおいて収容が長期化(6か月以上)し、深刻な状況となっています。外部と遮断され密閉され非人間的施設に長期収容され、迫害される本国への送還の恐怖に日々怯える難民申請者や夫あるいは妻と引き裂かれる苦痛を受けている被収容者は、次々と体を壊し、持病を悪化させています。
同センターは、狭心症でかつ3ヶ月近く190〜200もの最大血圧値が続く者、うつ病かつ3ヶ月も発熱がつづき自力歩行困難な者、外部の専門医に1年近くも受診させず膀胱が通常の2倍以上にはれ上がり病状が悪化した者、不正出血が1年も続いていても適切な診療がされていない女性被収容者、無期限長期収容で精神が破綻寸前の者、これら明らかな収容継続不適格者の仮放免申請さえをも次々と不許可にしてきました。2005年4月15日、同センターで高血圧症であったベトナム人男性が脳内出血で倒れ、搬送先病院で死亡した事件が起こりましたが、このままでは同様の事件や自殺の道を選ぶ人も多発しかねません。

このような長期収容の常態化に抗議し、男性被収容者全員(約80名)が参加し、3月8日からハンガーストライキが行われています。「現状が続くなら死んだ方がまし」「自分が死んだとしても、長期収容の状況が改善されるなら幸せ」等と考える人さえ多くいます。正に決死の覚悟で、以下の要望を掲げてハンガーストライキに臨んでいます。

入管所長殿へ 以下を要望します。
1.収容所で病気が悪化する前に仮放免すること
2.長期収容により精神的につかれ自殺する前に放免すること
3.手続きが長くなる人に対しては手続きする間に放免すること
4.難民申請をする人に対しては難民申請中に放免すること
5.裁判をする人に対しては裁判中につまり裁判が始まった時点で放免すること
6.すべての調べは6カ月以内に終わらせ決定をだすこと

男性被収容者約80名は3月8日、昼の食事時間の帰室を拒否し、ホールの全員で座りこみ、「上部の者」との話し合いを求めました。
これにたいし西日本入管センターは、話し合いさえ拒否し徹底した弾圧で応えました。

被収容者は、次のように証言しています。
11時半頃に、ホールから部屋に戻るように職員から言われたが、話し合いの場を求めて拒否した。職員が帰室命令を続けるので29人くらいでシャワールームに逃げて、ドアを閉めた。午後4時30分頃、職員約40人がやってきた。
一部の職員は「戦争に行くような姿」:ヘルメット、防弾服やブーツを着用し、防弾シールドを持っていた。職員は「出てこい」「お前ら」等のきつい口調をしていた。「外人らと話す必要はない。」と収容者の要求を却下し、「お前らは何もできない。」と言われた。
チェーンソー(又は金属切断用のサンダーか)を用いて、ドアの下部にある通風用の隙間とドアの周りを切った。チェーンソーのガソリンのにおいがシャワールームに充満して気分の悪くなった被収容者もいる。
ドアを切った後、激しく抗議していたブラジル人の体を5人がかりで倒し、うつ伏せにし手足を押さえ、引きずり懲罰房に入れた。ブラジル人の叫び声がホールに響いた。
その他、抗議していた3名が懲罰房に入れられた。
そのことに関して職員らは夜に「あれ、面白かったなぁ〜、あのギャーって叫び声、女みたいやったなぁ〜。」とケラケラと笑いながら話していたのを聞いた。
悲しくて涙が出た。
夜、職員に「西日本入管は入管の中で一番ひどいところだ。そんなところに来たお前らも悪い。」と言われた。

男性被収容者全員が、このような弾圧にもめげず、西日本センター所長等との話し合いを求めてハンストを続行しています。


このような有形力の過剰行使や規則違反として抑圧し、懲罰的な隔離室処分にすることによって解消される問題ではありません。
人間としての理性と健康を破壊していく現在の仕組みを改めない限り、人権に対する侵害を、人権擁護を所管する法務省自体が意図的に行っていることになるのです。

*****   *****

私たちは、下記の要求と抗議を要請します。
1.懲罰房に隔離処分された4名を懲罰房から直ちに解放すること
2.被収容者の話し合いの要求に応じること
3.1年を越える長期収容者及び収容に耐えられない罹病者を直ちに仮放免すること

抗議先:西日本入国管理センター
電 話:072−641−8152
FAX:072−640−2454

*************************************

入管問題かんさい支援ネットワーク
(構成団体)
RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
WITH西日本入管センターを考える会
大阪難民チーム
日中友好雄鷹会大阪府本部
TRY(外国人労働者・難民とともに歩む会)
日本ビルマ救援センター

===== Carlan from Kyoto-city in JAPAN ======
http://carlandream.hp.infoseek.co.jp/
http://www5a.biglobe.ne.jp/~ohmi/
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[リンク] 橋下府知事を朝鮮学校に入れるべきではない−−朝鮮学校と高校「無償化」問題
category: リンク | author: conflictive.info
[リンク]
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ブログ「日朝国交「正常化」と植民地支配責任」

朝鮮学校と高校「無償化」問題

橋下府知事を朝鮮学校に入れるべきではない (2010-03-11)
http://kscykscy.exblog.jp/12971742/

再び『産経新聞』を批判する (2010-03-01)
http://kscykscy.exblog.jp/12920547/

と兄魁峭餮髻徃言にみる狎れあいの構図 (2010-02-27)
http://kscykscy.exblog.jp/12907787/

0討猟蠅痢慊日新聞』社説 (2010-02-24)
http://kscykscy.exblog.jp/12894670/

◆峺的確認」の論理と教育「内容」の問題 (2010-02-23)
http://kscykscy.exblog.jp/12886916/

『産経新聞』は何を「明らかに」したのか (2010-02-17)
http://kscykscy.exblog.jp/12857819/

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[リンク] 西日本入管センターでハンスト 仮放免求め約70人
category: リンク | author: conflictive.info
[リンク]
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西日本入管センターでハンスト 仮放免求め約70人 
2010/03/11 10:43 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010031101000230.html

 大阪府茨木市の西日本入国管理センターに収容されている外国人男性約70人が、体調不良の一部収容者の仮放免が認められないことに抗議して8日からハンガーストライキをしていることが11日、支援団体などへの取材で分かった。

 同センターは「ハンストによって仮放免の運用を変えることはない。当センターの給食を拒否しているが支援団体からの差し入れなどは食べているようだ。状況に応じて健康状態は観察している」としている。

 難民を支援する6団体で構成する「入管問題かんさい支援ネットワーク」によると2月、センターに対し、狭心症の男性パキスタン人や、うつ病の別の男性パキスタン人、体調不良のウガンダ人女性など特に症状の重い収容者約10人の仮放免を同ネットワークが申し入れた。しかしセンターからの回答はなく、仮放免もされていない。

 支援団体TRY(大阪府東大阪市)の関本徹顧問(59)は、「深刻なハンストだ。病気になっても検査や治療を受けさせてもらえず、収容者が追い詰められている」と述べた。

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[転載] 聚珍社(川口憲市代表)は誠実に交渉に応じろ。 契約社員への解雇を撤回しろ。
category: 転載 | author: conflictive.info
[転載] Spiders’ Nest :: フリーター全般労働組合

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代表は昇給、契約社員は解雇! (聚珍社)

聚珍社(川口憲市代表)は誠実に交渉に応じろ。

契約社員への解雇を撤回しろ。

聚珍社(新宿区中里町29-3 菱秀神楽坂ビル1F 代表取締役:川口憲市)は1991年に設立された校正業務の大手企業です。この会社でとんでもない解雇事件が発生しました。

聚珍社設立から経理事務を担当してきたAさんは、定年を迎えた昨年2月末に継続雇用を希望して、1日8時間、週5日勤務を条件に雇用されました。期間は2月28日までの1年となっていますが、契約書には自動更新が明記されていて、法律的には正社員の雇用契約(期間の定めのない雇用)と変わりありません。

ところが昨年末に就任した川口憲市代表取締役は、2月22日にとんでもない「再雇用契約書」を提示してきたのです。5日あった出勤日をたった2日に減らし、業務内容は単なる「引き継ぎ」とし、さらに契約更新も約束しない、Aさんに大幅な不利益変更を強いる契約書です。Aさんはとてもこれにはサインできないと伝えました。すると川口代表取締役は、2月23日になって「24日までにこの条件で契約しなければ月末で辞めてもらう」と解雇を通告してきました。

Aさんはフリーター全般労働組合に加入し、組合は2月26日に会社と団体交渉を行いました。会社側の説明は「再雇用契約書に同意しなければ解雇。解雇理由は整理解雇」とのことでした。しかし、代表の給与は前任者よりも月額で約20万円も引き上げられています。これは再契約によってAさんの給与が減らされる分を上回る昇給です。整理解雇は会社の継続上やむなく従業員を解雇するものです。代表の給与を引き上げておいて従業員の給与を引き下げるなんて無理が通るはずがありません。聚珍社は単年度で黒字決算を出し、解雇回避の努力義務も果たしていません。またAさんを解雇対象として選定した理由も説明できておらず、通告も1週間前になっての突然に行われました。これは明らかに違法です。

従業員の生活を軽視し、不法な解雇で脅して不利益変更をのませようとする聚珍社(川口憲市代表)を許すことはできません。組合は最後まで闘いますのでみなさんよろしくお願いします。

フリーター全般労働組合 〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-16-13 MKビル2階

電話/FAX: 03-3373-0180  Mail: union(at)freeter-union.org

Web: http://freeter-union.org/union/ Log:http://d.hatena.ne.jp/spiders_nest/

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