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[転載] 「新宿七夕訴訟控訴断念要請FAX&メールのお願い」
category: 転載 | author: conflictive.info
[転載]

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新宿区ホームレス生活保護裁判弁護団事務局長の戸舘です。
11月8日に言渡された原告全面勝訴判決ですが、なんとしてでも
控訴を断念させて確定させる必要があります。

つきましては、皆様に、控訴断念要請FAXを新宿区に宛てて送信
していただくようお願い申し上げます。

転送転載、コピーなど大歓迎ですので、できるだけたくさんのFAX
を集中させて、新宿区に対して控訴を断念させるよう行動をよびかけます。

また、FAXに加えて、 メール要請もお願いします。

新宿区
 160-8484 新宿区歌舞伎町1-4-1
 新宿区区長室広聴担当課広聴係
 FAX 03−5272−5500
https://www.faq.city.shinjuku.lg.jp/faq/EokpControl?&event=DE0001&cid=58177

厚生労働省
https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html

東京都
東京都福祉保健局生活福祉部保護課
S0000226@section.metro.tokyo.jp

東京都生活文化局広報広聴部都民の声課
koe@metro.tokyo.jp
S0000010@section.metro.tokyo.jp
https://cgi.metro.tokyo.jp/cgibin/cgi-bin/fmail_input_disp.cgi?dep_id=ts02&scr_id=f001&lang_opt=00

東京都福祉保健局総務部総務課広報担当
S0000190@section.metro.tokyo.jp


新宿七夕訴訟東京地裁判決に対し控訴しないことを求める要請書

新宿区長 中山弘子 殿(FAX:03−5272−5500 区長室広聴担当課広聴係)
新宿区福祉事務所長 殿(FAX:03−3209−0278 福祉部生活福祉課自立支援係)

本年11月8日、東京地方裁判所民事第2部(川神裕裁判長)は、平成20年(行ウ)第415号生活保護開始申請却下処分取消等請求事件(原告:Y氏、被告:新宿区。「新宿七夕訴訟」)について、原告の請求を全面的に認め、被告である新宿区に対し、平成20年6月2日付で新宿区福祉事務所長がなした生活保護開始申請却下処分の取消し及び、同日から居宅保護の方法により生活保護を開始せよという生活保護開始決定の義務付けを命じる判決を言い渡しました。
本件は、ホームレス状態にあった原告が、アパートに住んで住居を確保した上で就職活動をしたいと考え、新宿区福祉事務所に生活保護を申請したところ、新宿区福祉事務所の職員から自立支援システムを利用するよう強く求められ、原告がこれを断ったところ、「稼働能力を十分活用しているとは判断できない」として、3度にわたり生活保護申請を却下したことに対し、最初の却下処分の取消と生活保護開始決定の義務付けを求めるものでした。
判決は、原告の主張をほぼ全面的に認め、法は不可能を強いるものではないこと、生活保護法4条1項は「当該生活困窮者が、その具体的な稼働能力を前提として、それを活用する意思を有しているときには、当該生活困窮者の具体的な環境の下において、その意思のみに基づいて直ちにその稼働能力を活用する就労の場を得ることができると認めることができない限り」なお稼働能力活用の要件は満たされるとし、原告が稼働能力を活用していたことを認定しました。
このような判断は、生活保護法の本来の理念、現在の雇用をめぐる情勢や原告の年齢、経歴、置かれた状況に照らしてみても至極自然なものであり、被告である新宿区の福祉行政の過ちを断罪したものです。
原告は、自らの生活状況が不安定で非常につらく苦しい中でも、自らのたたかいが自分だけではなく自分と同じようにホームレス状態に陥った方々のためのたたかいと位置づけて、3年にもわたる裁判闘争に耐えてきました。
今回の判決で原告に対する取り扱いが生活保護法に照らして違法なものであると明確に判断された以上、行政の立場にある者としては、誤った行政行為を自らの責任で正す義務があります。
被告である新宿区が控訴をすることは、原告をさらなる裁判闘争にさらすことになり原告の精神的負担を増すばかりか、かつての原告と同様の境遇にあるホームレス状態にある方々をさらに苦境に追い込むものであり、到底容認できるものではありません。
以上の次第ですので、被告新宿区が判決を真摯に受け止め、控訴することなく、直ちに原告への生活保護の開始決定をして所定の金額を支払うことを求めます。そして、今後は、生活困窮者、特にホームレス状態にある者に寄り添った福祉行政をすすめていくよう改めることを求めます。

【意見欄(補足でご意見があればお書きください。)】








氏名 住所

記入日  2011年  月  日 

【文責】 新宿区ホームレス生活保護裁判弁護団事務局長 弁護士 戸舘圭之
〒151-0053 東京都渋谷区代々木1−42−4代々木総合法律事務所
TEL 03−3379−5211 FAX 03−3379−2840
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[転載] 国交省は野宿者排除の工事をやめろ!荒川河川敷堀切橋下流付近における「墨田自然再生工事」の即時中止を求める声明
category: 転載 | author: conflictive.info
[転載]

****転送・転載歓迎****

国交省は野宿者排除の工事をやめろ!
荒川河川敷堀切橋下流付近における「墨田自然再生工事」の即時中止を求める声明

荒川河川敷堀切橋付近では、仕事や住まいを失い野宿を余儀なくされた約20名の仲間がテント・小屋をたてて暮らしています。今、この地域において「墨田自然再生工事」および「小名木川管内(右岸)除草及び維持工事」という名称の工事が行われています。しかしこの工事は、以下に示すとおり、内容においてもその進め方においても野宿の仲間たちの生活と存在を意図的に無視しており、野宿者の追い出しを目的の一つとしています。また現在、工事はまだ仲間たちの住んでいる小屋の全周囲をフェンスで囲い、小屋のすぐわきを重機やトラックが走り回るような異様な状態で行われており、人権上においても安全管理上においても大いに問題があると言わざるを得ません。
私たちはこの工事を即時中止し、計画を白紙に戻すよう、国土交通省荒川下流河川事務所および同小名木川出張所に求めます。

一、一方的な立ち退き通告であること
国土交通省荒川下流河川事務所および同小名木川出張所(以下、国交省)は、8月、当該地区に暮らす仲間たちに対し「10月から工事をする」「9月末までに退去せよ」という警告書を突然配布しました。私たちの要求によって9月12日に話し合いの場が持たれるまで、誰一人として工事の具体的な内容について説明を受けた人はいませんでした。
また国交省は、「ではどこに行けばよいのか」という仲間たちの問いかけに対し「不法占有なので退去していただきたい」「河川内はいてはいけない場所」「ご自身で考えていただきたい」というのみで一切示さず、また仲間たちの生活についても「福祉に相談してください」と言うばかりでその実態について何一つ把握していません。
1979年に日本も批准している国際人権規約・社会権規約では、第11条で「適切な居住の権利」について謳っており、‥事者、関係者との実効的で十分な協議及び交渉(適正手続の保障)と適切かつ十分な代替措置を講じること(代替的住居、生産可能な土地への再定住等)なく強制的に立ち退かされないことを権利として保障しているものと解されています。
上記に挙げた国交省の対応は、ここに定められた権利のいずれも遵守しておらず、法的にも人道的にも非難を免れません。

一、工事計画が野宿者への差別・偏見に基づいて行われていること
9月12日、私たちとの交渉の席で国交省はこの工事の目的は自然公園の整備であり、アシなどの水辺の動植物を大切にしたいなどとの説明を行いました。ところが、その時点で48名もの仲間がそこに住んでいることを認識していながら「(工事を計画するにあたって)住んでいる人のことは念頭においていません」「(アシのことは考えているけど人間のことは考えていないということか)そうです」などと、野宿者の存在を意図的に無視し、その生活や人権について一切の考慮を行っていないことを露呈する発言を繰り返しました。
また10月、小名木川出張所長は野宿者排除やこの工事に対する私たちからの抗議に対し「10年以上前から地域住民の要望があり、それがやっと実現した」と言い、その要望とは「野宿者が密集していて一般住民が河川敷に入りづらい。こわい。安心して散歩などができるようにしてほしい」などの内容であることを明らかにしました。国交省が地元自治体や地域住民、研究者などで開催している「荒川の将来を考える協議会」や「荒川自然地管理・運営検討会」など種々の会合の議事録にも、はっきりと「ホームレスをなんとかしたい」「不法居住しにくい環境を形成する」という意見が数度に渡って交わされていることが記録されています。
このような野宿者に対する明らかな差別・偏見に基づいた意見を、行政が問題視しないばかりか、それを真に受けて巨額の予算を投じた公共事業が行われようとしているということについて、私たちは非常に許しがたく深刻な事態であると考えています。

一、話し合いを無視し、野宿者の生活を危険にさらす形で工事が強行されていること
国交省は9月、私たちとの話し合いの直前であるにも関わらず、突如河川敷の草刈りを強行しました。これによって、それまで背の高い草木のかげにかくれて建てていた小屋がむき出しの状態になり、河川敷を通行する多くの人々の視線にさらされることとなりました。また10月には、私たちとの話し合いを理不尽な条件をつけ拒み続ける一方で、空き小屋撤去や木の伐採などの工事を開始。小屋のすぐわきを重機やトラックが走り回る非常に危険な状態になってしまいました。
そして10月26日、国交省は私たちとの現地での話し合いを再開するというまさにその日、仲間たちの暮らす河川敷の全周囲を封鎖するためのフェンス設置工事を開始しました。これによってまだ人の住んでいる場所が一方的に立入禁止区域とされ、仲間たちはその中での生活を余儀なくされることとなってしまいました。これについて抗議すると「危険な思いをしたくなかったら、早く立ち退いてください」と脅迫めいた発言まで行いました。
このフェンス封鎖は野宿の仲間たちと、彼ら以外の人々との交通を遮断する事態をももたらしています。河川敷には野宿の仲間たちと友好的な関係を持って交流してきた多くの市民の存在がありました。中には、かつて襲撃やいたずらを行っていたけれど野宿の仲間との直接の対話を通じてその姿勢を改め交流を続けてきたという子どもたちもいます。河川敷は、市民にとって、特に子どもたちにとって野宿者への差別・偏見を解消する生きた学びの場だったのです。
国交省はこうして、私たちとの話し合いをまったく軽視した上、工事を強行することで仲間たちの生活を危険にさらし、不利益を生じさせ、立ち退けというプレッシャーをかけ続けています。

一、河川敷の人と動物の共生を押しつぶす、名ばかりの「自然再生」であること
この工事によって野宿の仲間たちだけでなく、彼らが大事に世話を続けてきた河川敷に住む猫たちも被害を受けています。心無い市民によって捨てられた猫たちに、野宿の仲間たちは自分たちのご飯代も削って餌を買い与えてきました。これらの猫たちは、動物愛護のボランティアによって不妊手術が施されており、これ以上増えたり迷惑をかけたりすることはありません。仲間といっしょにひっそりと生きてきた猫たちも、工事による追い出しに脅かされている被害者です。
また、「生物多様性」という文言をこの工事の名目にしていますが、実際の「生物多様性」は人間の多様性と密接な関係があり、貧困者や弱者の視点を大切にすることの重要性についても国際的な合意をみています。もっとも、この工事エリアでの事前の生物調査は全く行われていなかったことを、国交省は9月12日に明らかにしました。「生態系の保全・回復」を謳いながら、本当に生き物のことを考えているとは到底思えません。

私たちは、以上のような問題をはらむこの工事を即刻中止し、計画を白紙撤回するよう要求します。

この河川敷で暮らす仲間たちの多くは、若いころから山谷などで日雇い労働者として働いてきました。ビル、ダム、高速道路の建設などこの国の高度経済成長を底辺から支え、社会の基盤を築いてきた仲間たちです。日雇い労働者は国の発展のために全国、特に産業の乏しい地方の農漁村から寄せ集められ、長年不安定・無権利状態に押しとどめられ、そして今、野宿を余儀なくされています。まさに国策によって使い捨てられたと言っても過言ではありません。河川敷のテント・小屋はこうした状況の中で、仲間たちが自らの力で生き抜くために切り拓いてきた命の砦です。こうして多くの野宿者を生み出してきた国が、その責任を果たすどころか排除によって問題を消し去ろうとするとは断じて許されない行為で
す。国交省は、その責任を自覚した上、真摯に検討し判断してください。

荒川河川敷堀切橋下流住民
山谷争議団/反失実
山谷労働者福祉会館活動委員会
支援者有志

東京都台東区日本堤1-25-11 山谷労働者福祉会館気付
TEL: 03-3876-7073 (FAX兼)
mail: san-ya@sanpal.co.jp
blog: http://www.jca.apc.org/nojukusha/san-ya/

**********

以上の声明に賛同署名を募っています。
以下の項目をお送り下さい。第一次集約は11月13日(日)です。
ご協力よろしくお願いいたします。

◆私たちは、「荒川河川敷堀切橋下流付近における「墨田自然再生工事」の即時中止を求める声明」に賛同し、国交省が行う野宿者排除に反対します。

(団体賛同)
団体名:
公開:可・否

(個人賛同)
名前:
所属:
公開:可・否

ご連絡先(公開しません)


賛同メッセージ
公開:可・否

****転送・転載ここまで****
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[転載] 野宿者の寝場所、共同炊事の拠点を奪うな! 耐震工事を名目とする都・児童会館の11.1全面封鎖を弾劾する! 11.4(金)都庁行動へ!
category: 転載 | author: conflictive.info
[転載]

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渋谷児童会館完全閉鎖工事の件について、抗議への賛同、そして
工事監視行動に多くの方々に集まっていただいたこと、ありがと
うございました。

私たちはこの1カ月、文字通り連日、耐震工事を名目とする児
童会館の全面的な仮囲いに反対し、その範囲の変更を求めてき
ました。ですが、会館側、今回の工事を担当している都・福祉
保健局が、私たちの声に真摯に耳を傾けることはありませんで
した。工事は遅れ、手順も多少変えられました。しかし11月
1日、会館の玄関前にフェンスが設置され、全面封鎖されてし
まいました。

いつもなら9時過ぎに始められる作業が、この日11月1日は8時前
から開始されました。館長、福祉保健局の担当課長を筆頭に、都の
職員、ガードマン、渋谷署の制服警官が玄関前でピケットを張って
いました。その向かいには20名以上の警官を乗せた大型バスが待
機。私服刑事も15名以上たむろしていました。全面封鎖はものも
のしい雰囲気のなかで強行されたのです。

しかもそれだけではありませんでした。会館の全面封鎖により、私
たち(児童会館玄関前で集団野営をしていた野宿の仲間たち、そし
て共同炊事や寄り合いに集まってくる多くの野宿の仲間たち)が、
隣の美竹公園に追いやられるのは必然です。ですが、渋谷区・公園
課はそうはさせまい、と、1日午後、追い討ちをかけるように美竹
公園の一部にバリケードを新設しました。

私たちは、この暴挙を断じて許しません。
私たちは、警察力をも使っての会館の全面封鎖を弾劾します。
私たちは、渋谷区に対しても強く抗議します。
私たちは、これからも野宿者の寝場所、共同炊事の拠点を全力で守り
抜いていきます。今後ともご支援、ご協力、ご参加をよろしくお願い
いたします。

11月4日(金)に、児童会館の11.1全面封鎖を弾劾する都庁行動を
下記のとおり行います。多くの方々のご参加をお待ちしています。

*************

野宿者の寝場所、共同炊事の拠点を奪うな!
耐震工事を名目とする都・児童会館の11.1全面封鎖を弾劾する!
11.4(金)都庁行動へ!
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■11月4日(金)11時45分集合
■東京都庁第1庁舎前(中央通沿い):情宣、申し入れ等
■終了予定13時30分

渋谷・野宿者の生存と生活をかちとる自由連合(のじれん)
連絡先/東京都渋谷区東1‐27‐8(202号)
080(3127)0639
http://www.geocities.jp/nojirenjp/

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[リンク] 「「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ」「リビア人民の勝利? リビア戦争の10大神話」
category: 反戦 | author: conflictive.info
[リンク]

どちらも、「先進国」左翼による「独裁批判」が、それ自体どのような帝国主義/植民地主義イデオロギーであり、この度のリビアにおいて、それがどのような取り返しのつかない災禍をもたらしたかという点について、大変勉強させられる記事である。遅きに失したが、自戒を込めて紹介したい。管理人・嶋田頼一

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●「リビア人民の勝利?リビア戦争の10大神話」『人民新聞』

マキシミリアンC. フォート(カナダのコンコルディア大学社会学・文化人類学部準教授)
『カウンターパンチ』2011年8月31日  (翻訳/脇浜義明)
http://www.jimmin.com/htmldoc/142707.htm

「実際、軍事介入に反対する反帝左派への対抗議論には、私がこれまで述べてきた神話が全面的に反映され、繰り返し利用されている。それらの議論こそ地政学的分析を誤り、カダフィという人間の人格性や目先の時事ばかりに焦点を置く政治学を展開する。単細胞的で、一方に偏した「人権」や「保護」(リチャード・フォークの議論がその典型だろう)だけを前提にした貧しい政治学を展開する。そういう中で、新軍事的ヒューマニズムが左派のエネルギーを吸い取るのに成功しているのだ。それでも一つの問題が執拗に残る。軍事介入に反対する反帝左派を「独裁主義」を庇っていると責めるのであれば(まるで、帝国主義自体がグローバル独裁主義ではないかのように)、民族浄化ともいえる黒人差別・虐待・虐殺に奔走する反乱軍を支持しているいわゆる人道主義者についてはどうすればよいのか。この点に関しては、人道主義者たちは沈黙するだけである。」

●ブログ「博愛手帖」より

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(結語に代えて)
[2011/10/26]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-58.html

「(・・・)日本の各種運動のほとんどは、幾度もすでに書いてきたような程度の「戦争賛成左翼」を憧憬している(だけ)か、そのしごく出来の悪い引き写しにすぎないから、同じように西欧諸国の情報産業の引き写し(しばしばそれ以下)である日本の新聞記事を読んで、リビアでの一連の事件に分析を加えるどころか「次は北朝鮮だ!」と大興奮しているらしいのである。朝鮮はリビアほど国民所得も高くはないし、国連が提供するような得点の高いデータも存在しないようなので、「北朝鮮民主化の魅惑」はより彼らの琴線に触れるのであろう。そんな琴線などは、片っぱしから引きちぎって火にくべてしまうべきである。」(強調は原文)

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(補足☆)
[2011/09/07]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-57.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(補足++++)
[2011/08/23]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-55.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(夏休み特大号その2)
[2011/08/15]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-54.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(夏休み特大号その1)
[2011/08/15]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-52.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(補足+++)
[2011/06/27]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-51.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(補足++)
[2011/05/31]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-49.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(補足+)
[2011/05/16]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-48.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(補足)
[2011/04/29]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-46.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(その5)
[2011/04/26]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-45.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(その4)
[2011/04/12]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-43.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(その3)
[2011/03/31]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-42.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(その2)
[2011/03/25]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-40.html

「中東革命」は誰のものか、または匪賊対革命ごっこ(その1)
[2011/03/23]
http://hakuainotebook.blog38.fc2.com/blog-entry-39.html
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